鶯の声を聞きながら(続き)
一昨日「鶯の声を聞きながら」を書きました。ところが翌朝待てど暮らせどやってこないのです。「どうしたんだろう?猫に食べられたのでは?それとももう山に戻ったのだろうか?」毎年そうなのです。それまで毎日鳴いていたのに、ある時からまったく鳴き声が聞かれなくなるのです。ところが一日おいて今朝聞こえたのです。実にいい鳴き声でした。「ホーホケキョ」
2008.04.01 Tue l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

コメント

コメントの投稿












       

トラックバック

トラックバックURL
→http://seinanodori.blog31.fc2.com/tb.php/15-8ff5abf2
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)