鶯の声を聞きながら
朝7時頃書斎で仕事をしていると庭に鶯が来て鳴くのです。「ホーホケキョ、ケキョケキョ」。本当はこんな月並みな言葉では表現できないほど澄んだ美しい鳴き声、心が澄み切ってくるような感じです。
昔から人に愛され、春鳥、春告げ鳥、花見鳥、歌詠み鳥、経読み鳥、匂い鳥・・・などとさまざまな名前で親しまれてきたそうです。明日の朝もまた美しい声を聞かせてくれるでしょう。楽しみです。
2008.03.30 Sun l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

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